不適切な放射線がん治療

がんの標準治療の3大治療法とされて定着している「放射線治療」にて多くの治療が不適切に実施されていることが判りました。副作用は酷いものの、十分ながん細胞駆除ができていない治療例が多く存在したのだそうです。

その多くは、不適切な機器を選定して、不適切な方法で、不適切な量の放射線を照射する事例が多かったとのことで、その殆どでがん患者は激しい副作用に苦しんだようです。

治ると信じて命を削って受けた放射線治療が、実際には体を痛めつけただけで、治療には寄与できなかったとしたら.....非常に嘆かわしいこととしか言いようがありません。

がん患者と家族にとって衝撃的なニュースは厚生労働省の研究班が報告されたもので信用性は高いニュースです。
しかし、NHKが朝のニュースで報じたものの、それ以降は一切報道されません。ニュースのWEBページも削除されました。社会的に重大なニュースであるはずですが、大手新聞社や民放テレビ局では、全局が黙殺して報道されません。なぜでしょうか???
 

<ニュース掲載サイト>

がん治療は地域による治療設備の差が大きいことは周知の事実ですが、それぞれの病院に治療ができる、できないは存在しても、まさか不適切な設備で、不適切な治療を受けさせられるとは、誰も疑わないでしょう。
がん患者が身を守るためには病院の設備から治療例まで自己防衛によって調べなければならないということでしょうか。

少なくとも報道機関には公正かつ適切な調査・報道を願いたいものです。

βグルカン本舗
くすし 拝


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